懸賞コーナー

クイズに答えてプレゼントを応募しましょう!

今月は、プレゼントは『全国共通図書カード500円分』をお送りします。 下のクイズにお答えいただいた正解者の中から 抽選で10名様にプレゼントを差し上げます。 締め切りは、平成30年7月25日です!!

7月の問題

 先月6月18日、大阪府北部を震源とする地震が発生し、大阪市(北区)、高槻市、茨木市、箕面市、枚方市では、震度6弱を観測しました。
この地震により、大きな被害が発生しており、各地で復興に向けた活動が行われております。
さて、この地震の大きさは、マグニチュード6.1と発表されています。 マグニチュードとは、震源域の大きさを表す数値で、地震の規模と呼ばれることもあります。
この数値が大きい程、地震の規模は大きくなり、マグニチュードが0.2大きくなると地震のエネルギーは約2倍、1大きくなると約32倍にもなります。
今月はこのマグニチュードについての問題です。
それでは、マグニチュードが2大きくなると、地震のエネルギーはおよそどれくらい違うのでしょうか?
正しいものを下の(1)~(3)から選んでください。

※ここでいうマグニチュードは、気象庁が定める地震のエネルギー量を表す指標値を指します。

 

ヒント:「調べる」>「基礎知識」>「地震災害の基礎知識」 (PC版)、または、「調べる」>「消防防災用語解説」にあります。

 

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